教員の負担軽減をし、教員が子供と接する時間を増やすことで未来の教育を作ります

作者別: ソルティー

ソルティー

塩畑 貴志(ソルティー)ともうします。 中学の頃、完全に記憶喪失になり、普通のレールに乗ることが夢に。 情報処理を学んだ後、プログラマーとして入社し、その後、笠間市ICT支援員としてICT技術を市内の先生たちに教えました。 学校を支援していく中で、教員の負担が増え続けている現状を知り、「教員の負担を減らし、子供たちを見る時間を増やしたい」という想いで教員支援ネットワークT-KNITを立ち上げました。 現在はコミュニティスクールのサポートをメインで行い、学校の先生を支えたいと思う人を増やすため、講演活動や、勉強会に力を入れています。