教員の負担軽減をし、教員が子供と接する時間を増やすことで未来の教育を作ります

作者別: 菊地章雄

菊地章雄

1989年、茨城県石岡市生まれ。専門は「環境科学」、「環境教育」、「地域環境」。就職活動中に東日本大震災を経験し、内定を断り地域で生きることを選択。農業法人を経営しながら、霞ヶ浦をフィールドに小学生対象の環境教育を行う。農業体験型ワークショップ「はたけとえほん」を主催し、2016年度は茨城大学社会連携センターで勤務。小学4年生から問題解決型の環境教育を受けてきた経験があり、次世代のリーダー育成のために奮闘している。